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「まちづくり」授業からのお知らせ Total:34 (34)
すなふきんの活動 Total:3 (3)
カフェ・ここたのの活動 Total:3 (3)
フェアトレード班 Total:1 (1)
フリマ班の活動 Total:1 (1)
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環境緑化“イベント” Total:0 (0)
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国立音楽班の活動 Total:1 (1)
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最新リスト

31 番〜 40 番を表示 (全 63 枚)« 1 2 3 (4) 5 6 7 »

【授業パンフレット2006】6、7 P、高ヒット

【授業パンフレット2006】6、7 P、
●自転車でひとをつなぐ≪自転車班≫

●留学生と小中学校の橋渡しを≪すなふきん≫

[投稿者]okinaoko [カテゴリー]「まちづくり」授業からのお知らせ  [更新日]2006-4-27 20:43 

■まちづくり 2006■ <パンフレットp.4,5>高ヒット

■まちづくり 2006■ <パンフレットp.4,5>
●まちづくり2004年度までのヒストリー

●2005年度は、ゲスト講師の授業もありました。

[投稿者]okinaoko [カテゴリー]「まちづくり」授業からのお知らせ  [更新日]2006-4-27 16:00 

■まちづくり 2006■ <パンフレットp.2、3>高ヒット

■まちづくり 2006■ <パンフレットp.2、3>
●国立富士見台人間環境キーステーションと「まちづくり」授業

●「まちづくり」授業構想図
 
●卒業生の声

[投稿者]okinaoko [カテゴリー]「まちづくり」授業からのお知らせ  [更新日]2006-4-27 15:58 

■まちづくり 2006■ <パンフレットp.2>高ヒット

■まちづくり 2006■ <パンフレットp.2>
●ポスターコレクション

●まちづくり<2006夏・冬>とは

[投稿者]okinaoko [カテゴリー]「まちづくり」授業からのお知らせ  [更新日]2006-4-27 15:54 

■まちづくり 2006■ 一橋大学と地域を結ぶ授業 <パンフレットp.1>高ヒット

■まちづくり 2006■ 一橋大学と地域を結ぶ授業 <パンフレットp.1>
●表紙です。
≪人間環境キーステーションとまちづくり授業≫
文部科学省 特色ある大学教育プログラム(特色GP)選定

[投稿者]okinaoko [カテゴリー]「まちづくり」授業からのお知らせ  [更新日]2006-4-27 15:38 

2006年度「まちづくり」授業シラバス高ヒット

2006年度「まちづくり」授業シラバス
大学ホームページ上で公開されているWebシラバスと同じものです。
■PDF保存■

[投稿者]okinaoko [カテゴリー]「まちづくり」授業からのお知らせ  [更新日]2006-4-13 11:06 

「まちづくり」授業シラバス・内容高ヒット

「まちづくり」授業シラバス・内容
科目名●まちづくり(2006夏)●
教員名■林 大樹/横田雅弘
学期■夏期
曜日■金/4限
単位■2
科目種別■一般科目


●[ 授業概要 (Course Overview) ] 
2002年4月にスタートした本授業は今年度で5年目に入る。これまで国立市や近隣の自治体を活動範囲として、まちづくりの実践的な授業を行ってきた。本授業は、受講学生が選択した課題テーマに沿ったプロジェクトを立ち上げ、チームを組織し、活動目標と活動計画を策定・実行し、取り組みの成果や問題点を自己点検・評価するというサイクルを回していくことで進められる。活動のプロセスでは地域社会の各層の人々とのコミュニケーションや協働が不可欠である。学生はこの授業の活動を通じて、企画力、コミュニケーション・スキル、リーダーシップなどを実践的に学ぶことができる。
●[ 学部・学年の指定 (Who Should Attend) ] なし
●[ 授業の目的・到達目標と方法 (Goals & Methodology) ] 
地域社会が直面している様々な課題に対して、学生自らが「現場の当事者」であるとの意識をもち、地域の多彩なリソース(人材)と協働しながら、課題解決に取り組むことを授業の目的としている。
到達目標は、このような「現場生成型学習」に参画し、学生が主体となって組織運営するプロジェクト活動で一定の成果を上げることである。
●[ 授業の内容・計画 (Topics / Schedule) ] 
授業の狙いと内容を紹介する小冊子を制作した。授業オリエンテーションなどで配付するので参照してほしい。
●[ テキスト・参考文献 (Textbooks / References) ] テキストはない。参考文献は適宜紹介する。
●[ 質問等の連絡先・オフィスアワー (Contact Information / Office Hours) ] 
□林大樹(社会学研究科教授)h.hayashi@srv.cc.hit-u.ac.jp
□横田雅弘(留学生センター教授)m.yokota@srv.cc.hit-u.ac.jp
□一橋大学まちづくり調査室(電話042−580−8682)
●[ 他の授業科目との関連・教育課程の中での位置付け (Relation with other Courses) ] 
本授業は文部科学省・特色ある大学教育支援プログラムに選定された「人間環境キーステーションとまちづくり授業」プログラムの本年度事業の一つであり、全学共通教育科目コミュニティ・ビジネス起業講座と姉妹授業の関係にある。
●[ 成績評価の方法 (Requirements & Grading Allocation) ] 
授業への出席、プレゼンテーションへの取り組み、プロジェクトチーム運営への貢献などの行動面の評価と企画書や提出レポートなどへの評価を総合して行う。
●[ 成績評価基準の内容 (Grading Criteria) ] 
本授業の目的や方法論の特徴を理解し、地域社会における問題の探索、把握、解決策の立案とその実行、点検評価を行う基礎的素養を獲得したものを「C」と考える。
●[ 受講生に対するメッセージ (Message to Students) ] 
まちづくり授業の狙いや内容を紹介する小冊子を制作した。新学期には授業オリエンテーションなどで配布するので、授業選択の参考にしてほしい。
●[ その他 (Additional Information) ] 
まちづくり授業は毎学期、授業内容が異なる。反復履修は可能である。

[投稿者]okinaoko [カテゴリー]「まちづくり」授業からのお知らせ  [更新日]2006-4-12 17:08 

フェアトレード班 2005冬学期 活動報告高ヒット

フェアトレード班 2005冬学期 活動報告
☆まちづくり2005冬「フェアトレード班」です☆

【冬学期の全体目標】
・Kunitachi Fair Trade Town Project
・フェアトレード=途上国支援を目的とした貿易
この二つを軸にした活動を計画しました。

【目標の達成に向けた具体的なアクションプラン】
1.一橋祭でのフェアトレードカフェの出店
2.一橋大学生協へのフェアトレード商品の導入
3.国立のコーヒーショップや雑貨店などへの商品お導入
4.学内や国立の公共施設を利用した、フェアトレードに関するセミナーの開催
5.地方自治体、公共施設への商品の導入
6.地域のコミュニティと協働したPR活動
を設定しました。

【現時点で実行したアクション】
◆一橋祭でのフェアトレードカフェの出店「Café Fair fair」(2005年11月4〜6日)
2003年から2年の実績がある企画をまちづくり授業とのコレボレーションで実施しました。
「商品(食品)の充実」、「展示物の作成」を特に工夫し実施。店舗の位置や天候の影響で例年通りの人手が見込めるか懸念されましたが、後半からビラ配りに力を入れ集客に尽力しました。幅広い年齢の集客を目的としていたため、ゲストティーチャーを招き事前に何度もスタッフの勉強会を行いました。前年ほどの売り上げにはいたらずも、フェアトレードについて外部の方々から興味深い意見を頂く機会も多く、次回への良いステップとなりました。

◆一橋大学東生協へのフェアトレード商品の導入(2005年12月1日〜)
既に導入を実施している他大学、ショップへの事前フィールドワークを実施。取引先の選定に苦労しましたが、ネパリバザーロからコーヒー、紅茶、クッキー、雑貨(期間限定)などの仕入れを行うことになりました。A1×2のポスターを東生協前に設置、導入初日に試食会を行い、2ヶ国語対応のビラを配るなどPR活動を平行して行いました。またこの企画と連動してカフェ「ここたの」でのフェアトレード商品の導入を依頼、現在取り扱いが行われています。食品は人気のあるもの、ないものの差が徐々に出てきており、商品の選定について現在週2回のミーティングを実施しています。

【これからの活動】
一橋祭への出店、生協への導入を通じて今後の課題が浮き彫りになりました。ターゲットを絞ったマーケティングの実施、マスメディアを通じた広報活動、活動資金の捻出方法など挙げればきりがありませんが、アクション可能なところから一つずつクリアしていく計画です。現在進めているのはフェアトレード商品のケータリングサービス、東生協での商品数の拡大(仕入先を増やす)などです。また現在スタッフの4年生率が高いので、1、2年生のスタッフの充実と作業の効率化を今後進めていく必要があります。



[投稿者]fairtrade [カテゴリー]フェアトレード班  [更新日]2006-1-25 12:01 

緑化班 / 2005年度冬学期 / 授業発表内容高ヒット

緑化班 / 2005年度冬学期 / 授業発表内容
<2005年度冬学期・緑化班・活動報告>



【活動目的】

緑と人間の関係を見直し、緑化という手段を通じて「まちづくり」に参加する方法を模索する。失われゆく「豊かな市民の環境」を憂慮しつつも、そこを出発点としながら、地域リソースと協力し、緑化による「癒し」や「文化」の創出、そしてそれらを市民と共有することを目指す。





【今年度の活動内容】

◆1.屋上緑化◆

谷保駅前相互診療所の屋上に敷設した実験農場にて植物栽培を試験的に開始。
 <栽培している、また栽培予定の植物>
 ・ハス
 ・花(数種類)
 ・ツタ
 ・ぶどう棚
 
また、現在関係づくりを進めている、青柳苑(国立市内老人保健施設)においても同様の屋上緑化の実施を目指している。
 
◆2.青柳苑でのクリスマスイベント◆

福祉班との連携によって、国立市内老人保健施設「青柳苑」での「学生・入居者交流イベント」を企画・実施。

  ●長野県朝日村からクリスマスツリーを発注・設置・飾りつけ
  ●入居者へのプレゼントとしてマカロニクリスマスリース製作
 ●学生参加者募集のために広報と説明会の実施
  ●交流会当日の運営

◆3.青柳苑において花カタログ(企画中)◆

施設内に緑を増やしたいというニーズに対応して、入居者が好きな花を選んで施設内に飾ることができるようなシステムを作る。

◆4.彩都くにたちプロジェクト(構想段階)◆
市内のお花屋さんのネットワークを形成し、そのつながりの中で、「まち」に花(緑)を増やすプロジェクトを構想中。

[投稿者]ryokuka [カテゴリー]緑化班の活動  [更新日]2006-1-18 14:14 

福祉班冬学期活動報告高ヒット

福祉班冬学期活動報告
福祉班では、夏学期をアクションを起こすための準備期間と位置づけ、国立市社会福祉協議会や市福祉部長の永見さん、介護ショップ「ファミリー」の吉川さん、在宅介護の事業所「コスモス国立」の川田さんといった方々を訪ね、市の高齢者福祉の現状・学生が福祉に携わる上でのスタンス等についてお話を伺った。
その中で老人保健施設「国立あおやぎ苑」(写真)を訪ねる機会があり、事務長の古野さんから「学生のアイデアがほしい」という申し出をいただいたため、あおやぎ苑をひとつの活動拠点とすることを決める。
まずは学生と施設利用者の方々との交流の場を設けるため、クリスマスにあわせたイベントの開催を企画。古藤田先生のご支援もあり、クリスマスツリーに飾るコースターを共同制作する形になった。
イベント開催にこぎつけたのはよかったが、今後も交流を恒常的なものとすべく更なる企画を考えたい。

◆ ◆ ◆ ◆ ◆

題名:福祉班冬学期活動内容
福祉班は夏学期の間、国立市福祉部長の永見さんや介護ショップ「ファミリー」の吉川さ
ん、在宅介護の事業所「コスモス国立」の川田さんなど、市内で福祉の仕事に従事されてい
る方の元を訪ね、市の高齢者福祉の現状・学生が福祉に携わる際のスタンス等についてお話
を伺った。また、市主催のシンポジウムへも参加した。
冬学期はそこで得た内容を生かすため、実際に学生と高齢者との交流のアクションを起こす
ことを目標とした。取材の中で、市内の老人保健施設「国立あおやぎ苑」(写真)事務長の
古野さんから「学生のアイデアを借りたい」というお話を頂いたので、活動の場の1つとし
てこのあおやぎ苑を選んだ。
まずは学生と施設利用者の方々が顔を合わせ、親睦を深めることを目的としたイベントの開
催を計画、最終的には古藤田先生のご協力も頂き、クリスマスツリーに飾る木製のコースタ
ーを学生と利用者の方で共同で作る、という企画に落ち着いた。またこのイベントの開催に
当たっては、別の老人ホームでの屋上緑化の実績を持ち、このあおやぎ苑でもそれに取り組
む姿勢を見せている緑化班が、その前段階、ということでこのイベントに加わり、2班の共
催となった。
結果的にイベント開催を達成し、他班との横のつながりを作ったと言う点で十分な収穫が得
られたが、準備の手際や企画の不十分さが課題として残った。また、今回のイベントが単発
として終わるのではなく、今後も恒常的に続く学生と高齢者との交流の礎となるよう、更な
る活動の計画を立て、十分練り上げて実行することが必要となる。

[投稿者]fukushi [カテゴリー]福祉班の活動  [更新日]2006-1-13 11:18 


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